
コリドラスピグマエウス、またの名をピグミーコリドラス。小型のコリドラスは、エサの奪い合いなので負けてしまうことが多いので、小型同士で飼うのが鉄則と聞いたことがあります。
もちろん、そうできればベストなのですが、我が家ではピグミーコリドラスは写真の通り、コリドラスソダリス、コリドラスステルバイ、コリドラスジュリと同じ水槽に入れてます(汗)。
もちろん、コリタブは一つを4つに割って入れてできるだけみんなに届くようにしているのですが、水槽にポチャンと入れると一番先にワサワサと寄ってくるのは大抵ピグミーですね。
また、大きいのにまぎれて一生懸命負けずにエサ食べています。ショップのお兄さんにも「あんまり大きいのと一緒じゃないほうがいいけどねー」と言われたのですが、結構元気にやっている我が家のピグミーコリドラス。
わさっ、わさっっと集団で移動したり、水草をツマツマつついたり、本当チャーミングなコリドラスです。
コリドラスピグマエウスが我が家に来てから1週間。調子は良いみたいです。エサの食いつきも良くなり、少し安心。

*別件です。なぞの白点の付いたソダリス君。今日、水を替えようとプラケースごとトイレに持って水を捨てようとしたら、びっくりしたソダリス君がトイレにボチャン。便器の中を泳ぐソダリス。焦るエロP。慌ててすくいました。なんとか大丈夫でしたが、今度は注意しないと・・

*別件です。なぞの白点の付いたソダリス君。今日、水を替えようとプラケースごとトイレに持って水を捨てようとしたら、びっくりしたソダリス君がトイレにボチャン。便器の中を泳ぐソダリス。焦るエロP。慌ててすくいました。なんとか大丈夫でしたが、今度は注意しないと・・

30cmキューブのウイローモスの汚さ(泣)とあまりにも増えすぎたこと、メンテンナンスのしにくさから、思い切ってウイローモスと流木ごと撤去。ミナミヌマエビ君たちはベランダのメダカ睡蓮鉢へ移動。ミナミの稚魚がいたので、1匹だけ意味もなく隔離していたメダカを金魚・メダカプラ船へと移動。
底もソイルを一部残して、田砂に。
ガラーンとした30cmで、今は10匹のピグミーたちが悠々と泳いでおります。



